眉間にある第三の目って本当にあるのかしら

『第三の目』という言葉がある。この目はどこにあるのかというと、眉間にあるらしい。その目は物事の本質を見る目、それは自分が目にしているものの、さらに『向こう側』を見る目。自分の本当の目的や目標を見る目。

次のステップへ進むとき、または目的に向かって出発するとき、今までの暗中模索の状態から抜け出すチャンスの時に、その第三の目を使っている。

わかりやすくいうと、直感というのに近いかも知れない。

なんの根拠もないけれど、「これだ!」という感じ。

そういうのは、信じたほうがい。